ヒーリーとは

周波数を通じて生体エネルギーフィールドを調和させる、
ドイツ生まれのウェアラブルデバイスです。

周波数で、体と心の
エネルギーを整える

ヒーリーは、個別化マイクロカレント周波数(IMF)を使って、生体エネルギーフィールドを調和させるデバイスです。スマートフォンアプリと連動し、200以上のプログラムの中から、その時に必要なものをリアルタイムで適用します。

タイムウェーバーと同じ開発者・マーカス・シュミーク氏が手がけた、ドイツ製のデバイスです。

ヒーリーデバイス

ピンクアプリとブルーアプリ

ヒーリーはスマートフォンアプリで操作します。アプリは2種類あり、働きかける「レイヤー」が異なります。

ピンクアプリ
3次元の調整 体・感情・日常のエネルギーを整えるアプリ。200以上のプログラム(チャクラ・経絡・メンタルバランス・睡眠など)をその日の状態に合わせて使います。
ブルーアプリ
情報フィールドへのアクセス タイムウェーバーと同様に情報フィールドにアクセスして調整するアプリ。オーラ(チャクラ)の分析と調整、フォーカステキストを使ったコーチングの分析と調整などが可能です。ただしタイムウェーバーよりデータベース数・分析の多角性は限られます。

ヒーリー1台で3次元も情報フィールドも、ひと通り対応できます。タイムウェーバーと組み合わせると、ブルーアプリでは届かない深い潜在意識の分析・調整が加わり、ヒーリーの効果がより引き出されます。

「小さいタイムウェーバー」と
呼ばれる理由

ヒーリーは、ユーザーの間で「小さいタイムウェーバー」と呼ばれることがあります。同じ開発者・同じ思想体系から生まれたデバイスだからです。

開発者
タイムウェーバー・ヒーリー両方を手がけたのは、ドイツの物理学者マーカス・シュミーク氏。量子物理学とスピリチュアリティを統合する哲学から、どちらも生まれています。
哲学
「すべては情報→エネルギー→振動→周波数→物質という階層で成り立っている」という基本思想は共通。どちらも「結果」ではなく「エネルギーの流れ」に働きかけます。
違い
タイムウェーバーが専用の大型機器でオペレーターが使うのに対し、ヒーリーは手のひらサイズのウェアラブル。個人が毎日、自分のペースで使えるように設計されています。
関係性
ヒーリーはピンクアプリ(3次元調整)とブルーアプリ(情報フィールドアクセス)の両方を持ちます。タイムウェーバーも情報フィールドにアクセスしますが、データベースの多さ・分析の深さ・多角性では圧倒的に上です。同じ思想の「スケールの違う2つのデバイス」という関係です。

生体エネルギーフィールドと
IMFの仕組み

体のすべての細胞は固有の電位(膜電位)を持っており、健康な細胞では−70〜−90mV程度とされています。ストレスや疲労・加齢によってこの電位が乱れると、エネルギーの流れが滞ります。

ヒーリーが働きかけるのは「生体エネルギーフィールド(BEF)」——気やプラーナとも呼ばれる、体・心・魂をつなぐ生命エネルギーの流れです。144,000の黄金の周波数を基に設計されたIMFプログラムが、量子センサーによってリアルタイムに分析・選択され、その時の状態に最適な周波数が適用されます。

ヒーリーでできること

01

心身の状態を整える

ストレス・睡眠の乱れ・感情の波・慢性的な疲れ。メンタルバランスや仕事/睡眠プログラムが、日常の不調をエネルギー的にサポートします。

02

身体の各部位・器官にアプローチ

経絡・チャクラ・生体エネルギーハーモニーなどのプログラムで、体の気の流れや臓器のエネルギーバランスを調整します。

03

日常のウェルビーイングをサポート

フィットネス・美容/肌・デジタルニュートリション(ビタミン・ミネラルの周波数)など、生活習慣に合わせたプログラムが揃っています。

プログラムカテゴリ一覧

ヒーリーには多数のプログラムがカテゴリごとに用意されています。利用できるカテゴリはご購入のモデルによって異なります。その日の状態や目的に合わせて選択します。

ゴールドサイクル ディープサイクル ディープサイクルH 局所刺激 学習・集中 フィットネス 仕事・睡眠 メンタルバランス 美容・肌 生体エネルギーハーモニー 経絡 チャクラ 生体エネルギーサポート デジタルニュートリション パワー・オブ・スリー 生体エネルギー活性化 生体エネルギーの防御 セルウェーブ マインドウェーブ

タイムウェーバーとヒーリーの違い

同じ開発者・同じ思想でも、働きかける「レイヤー」と「用途」は異なります。どちらが優れているということではなく、それぞれが担う役割が違います。

TimeWaver
Healy
次元・領域
情報フィールド・潜在意識層
(高次元・深層)
ピンクアプリ:3次元(体・感情・日常環境)
ブルーアプリ:情報フィールドへのアクセスも可能
公式用途
EU医療機器認証(Class IIa)取得。医療・健康管理・コーチングの補助ツールとして使用
ウェルネス・ウェルビーイング目的のデバイス。日常の体調管理・エネルギーサポートに使用
使い方
オペレーターがセッション形式で使用。遠隔でも対応
自分でアプリを操作して日常使い。ウェアラブルで外出中も使用可
アプローチ
根本にある情報パターンや原因構造に働きかける
今の状態に合わせた周波数で、体とエネルギーを直接サポートする
組み合わせ
高次(TW)から整えたエネルギーを、3次元(ヒーリー)で受け取る。2つを組み合わせることで、変化が日常に根ざしたものになります。
TimeWaver

高次のレイヤー

潜在意識・情報フィールドといった深い領域にアクセスし、エネルギーの根本パターンを最適化します。気づいていない原因に働きかけるアプローチです。

Healy

3次元 + 情報フィールド

ピンクアプリで体・感情・日常を整えながら、ブルーアプリで情報フィールドにも働きかけられます。1台でひと通りカバーできますが、深い分析・多角的な調整はタイムウェーバーと組み合わせることで格段に広がります。

高次を整えてエネルギーを受け取る。3次元を整えてそれを余すことなく活かす。この2つのアプローチを組み合わせることで、変化がより深く、より日常に根ざしたものになります。

マグヒーリーについて

マグヒーリーは、磁場を通じて空間・飲料水・周囲の環境に働きかけるデバイスです。ヒーリーが「体の内側」に作用するのに対し、マグヒーリーは「外側の場」を整えます。自宅のリビング・寝室・仕事部屋に置いておくだけで、空間のエネルギーを調和させます。

マグヒーリー

クラシック

磁場を整える14種類のプログラム。リラックス・環境改善・活性化。細胞・再生・睡眠・大地・空中電気など。

アトモスフィア

空間の質を整える24種類のプログラム。学習・創造性・オフィス・家族の調和・睡眠・チャクラバランスなど。

ウォーター

飲料水を活性化する24種類のプログラム。栄養の輸送・免疫・睡眠・ストレス前後・ファスティングサポートなど。

マクマーキン

二重周波数の干渉による24種類のプログラム。関節・神経・感情・迷走神経・腰・脳・睡眠など身体への局所的なアプローチ。

ヒーリーを手に入れる・活かす

ヒーリーは紹介制のネットワークビジネス(MLM)で販売されているデバイスです。購入には紹介者が必要で、一般のECサイトでは取り扱いがありません。実際に使っている人から直接説明を受けながら検討できるのが、この形式の特徴です。

① 紹介(MLM)として収益を得る
ヒーリーを気に入った人に紹介し、購入されると報酬が発生します。型やマニュアルのある仕組みに乗りながら、副業・在宅ワークとして取り組める形です。

② オペレーターとしてセッションで稼ぐ
MLMとは別に、ヒーリーをセッションツールとして使い、施術・セッション料金として収益を得る方法もあります。ネットワークビジネスに抵抗がある方でも、技術者・オペレーターとして活動できます。
ヒーリーセッションについて → 準備中

③ 既存の仕事に取り入れて付加価値をつくる
マッサージ・コーチング・ヨガ・エステなど、すでに何らかのサービスを提供している方がヒーリーを組み合わせることで、メニューの幅と単価を広げることができます。

ヒーリー&マグヒーリーの
無料体験について

「気になっているけど、実際どんな感じか体験してみたい」という方のために、ヒーリー&マグヒーリーの無料体験を行っています。

対象エリア

関西圏(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀) 名古屋市 札幌市 東京都・首都近郊

※関西圏はいまだが対応。東京・名古屋・札幌はタイムウェーバー8グループのオペレーターが対応します。

体験の内容

ヒーリー(微弱電流と周波数)とマグヒーリー(磁場)の2つをセットで体験できます。ご自宅やカフェなど、ご希望の場所へ伺います。お一人でもグループでもOK。所要時間は30分〜1時間ほど。初回無料です(エリア・内容により一部条件あり)。

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